「実践経営塾」受講申込書のダウンロードはこちら!
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《お申込先》
(公財)みやぎ産業振興機構 事業支援課
〒980-0011 仙台市青葉区上杉1-14-2
TEL:022-225-6697 FAX:022-263-6923
記載要領
「受講申込書」は全4ページで成り立っています。各項目ごとに以下の要領に従いご記入下さい。
ページ1 【事業名】【会社概要】【実践経営塾受講の目的】
| 事業名 | 貴社が進めようとしている事業テーマの名称をご記入下さい。どんな事業なのかを端的・明確に伝えることが、事業をアピールするための最大のポイントとなります。 |
|---|---|
| 会社概要 | 貴社に関する基礎情報を、提出日現在のデータに基づきご記入下さい。記入にあたっては、特に次の各点にご留意下さい。
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| 実践経営塾 受講の目的 |
資金調達、販路開拓・拡大、業務提携、人材確保、事業評価等、実践経営塾受講の目的とこの事業を開始するにあたりどのような課題・問題点があり、それを解決するためにどのようなアドバイスをして欲しいのか、具体的に記入してください。 |
ページ2 【事業の概要】【提供する製品・サービスの内容】
| 事業の概要 | <展開しようとする事業全体の概要> 実践経営塾で発表する事業全体の概要をご説明下さい。
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|---|---|
| 提供する製品・ サービスの内容 |
<製品・サービスの概要及び新規性・差別化ポイント等>: 発表しようとする貴社の製品・サービスについて、どのような機能・体裁・内容・特徴であるのかをわかりやすくご説明下さい。また、これまでの(他社の)製品・サービスと比べてどこがどのように新しいのか、どのように優れているのかを、(技術的裏付け等を踏まえて)ご説明下さい。 ※知的所有権(特許権、実用新案権等)の取得・出願状況及び独占販売権や独占製造権(東北地域の販売権や製造権等の他社との契約)の取得状況など: 特許・実用新案・意匠登録・商標登録など、知的所有権等の取得状況(出願含む)について、権利の名称・出願状況・内容等を具体的にご記入下さい。 <製品等の写真、概要図、絵コンテ等>: 製品やサービスを相手に的確に理解してもらうためには、実物写真やその全容がわかるような概要図・絵コンテ等によりビジュアルに表現することが大変有効です。このスペースには、ビジュアルにアピールする資料・情報等を工夫してみて下さい。 |
ページ3 【対象市場】【事業の具体的展開】【財務計画】
| 対象市場 | <対象市場のニーズ並びに市場規模・成長性>: 製品・サービスの販売ターゲットについて、顧客のニーズ(誰がどのように利用するのかという観点)についてまとめて下さい。 また、販売を予定している地域・エリア等を示した上で、ターゲットとなる顧客の数や市場の規模をできるだけ具体的な数値をあげてご記入下さい。さらに、その市場の将来性について、成長性の観点からご説明下さい。 |
|---|---|
| 事業の具体的展開 | 製品・サービスを具体的にどのように展開するのかを、次の3つの項目についてご記入下さい。 <販売ターゲットや販売戦略(価格政策、販売ルート、販売促進策等)について>:
<現在の事業進捗状況と今後の展開予定>: |
| 財務計画 | これまでにご記入いただいた内容に基づき、利益計画と資金計画を作成して下さい。事業計画を数値化することにより、「事業として成り立ち、会社発展のための利益が確保できるのか」「立案した計画で資金繰りが成り立つのか」「必要としている資金はいくらなのか」等を明らかにすることができ、計画の妥当性を証明することができます。 <年度別売上・利益計画>: 年度別[今期・翌期・翌々期]に、製品・サービスごとの売上(予定)額とその合計、当期利益(予定)額をご記入下さい。 ※実践経営塾での発表テーマ事業以外にも事業を有する場合は、製品・サービス名欄に“既存事業”として数値をまとめてご記入下さい。 <資金計画>: 事業遂行に必要となる資金については[資金需要]、それをどのような形で準備するのかを[資金調達]欄にそれぞれご記入下さい。 ※[資金需要]欄は、“設備投資”“その他投資等”“運転資金等”に区分し、それぞれの必要資金を算出して下さい。[資金調達]欄は、“銀行借入”“社債発行”“増資”“その他”に区分し、それぞれの調達予定金額を検討してください。 |
ページ4 【相談者の略歴等】
| 相談者の略歴等 | <プロフィール>: 実際にこの事業に携わる方(実質責任者)のプロフィール(略歴)を最終学歴からご記入下さい。 <研究開発実績等>: この事業に関連する、研究開発実績・経験等がございましたら、ご記入下さい。 |
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